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 情報と資料 <最新情報>

(お知らせ)
2010年6月2日−3日に、テクニカルセミナーを開催します
2010年2月1日、Danaher社によるモレキュラーデバイス社の買収が正式に完了しました
社名をモレキュラーデバイス ジャパン株式会社に変更しました


(2010年4月)
6月2日(東京会場)−3日(大阪会場)に
2010年度モレ
キュラーデバイス テクニカルセミナーを開催します

こちらをご覧ください



(
2009年12月16日)
SpectraMax Mラインに SpectraMax M3, M4が登場

新発売されたSpectraMax M3, M4マルチモードマイクロプレートリーダーは、アップグレードが可能となっており、モレキュラーデバイス自慢のSpectraMax製品群にて最大限のマルチモード検出機能が提供可能になりました。

Spectramax M3, M4は容易にアップグレードできるようモジュールシステム化されており、進歩しつづける研究手法に柔軟に対応することができます。SpectraMax M3では、吸光/蛍光/発光の3モードでの測定が可能ですが、アップグレードすることにより時間分解蛍光、蛍光偏光も可能になります。SpectraMax M4は、吸光/蛍光/発光/時間分解蛍光の4モードでの測定を標準装備し、アップグレードすることにより蛍光偏光が可能になります。


SpectraMax M4


(2009年12月16日)
発光測定用バリデーションプレート
SpectraTest LM1が発売になりました


発光、蛍光、吸光、すべてのマイクロプレートリーダーの一貫した光学性能を保証するバリデーションパッケージがフルラインアップされました。

このたび発売されたLM1バリデーションパッケージは、お客様が必要とされている、プレートリーダーの性能を検証、コンプライアンスに対応した最新のツールです。今日、シングルおよびマルチモードの発光プレートリーダーを用いての研究はいっそう増えており、システムの光学性能を検証するためのバリデーションツールが必須となってきました。LM1バリデーションパッケージの発売により、モレキュラーデバイスでは、研究者の方々に、さらに信頼した環境で弊社マイクロプレートをお使い頂ける様になりました。





SpectraTest




最近のその他情報
・2010年5月GPCR研究会に展示出展しました
・2010年3月日本薬理学会に展示出展しました
・2009年9月MDS社はMDS AT事業部をDanaher社へ買収するとこで同意しました
・2009年8月27-28日、テクニカルセミナーを開催しました(詳しくはこちら
・2009年5月GPCR研究会企業展示会/ランチョンセミナーに参加しました
・2009年4月25日 フランスリールにてDDユーザーフォーラムを開催しました (詳しくはこちら)
・オンラインセミナー(Webinar)開催中(2009.03〜現在) (詳しくはこちら
・AquaMax 2000/4000マイクロプレートウォッシャーの性能を動画でご確認いただけます (USサイトへ
セルハーベスター、上澄液捕集システムの製造・販売中止のお知らせ(11.2008)詳細、サポートについて
・2008年8月27-28日、テクニカルセミナーを開催しまし
た(詳しくはこちら





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